みなさんこんにちは。
塗料選び。大変ですよねぇ。
何種類あるのこれ。どれ選べばいいの。と考えている内に飽きて、なんと何も進まなくなってボツ作品となるのも珍しくありません。
なので、今回は塗料選びについていくつかの基準を解説をします。
元作品があるものはアニメ、ゲームその他諸々資料があります。
それにもっとも雰囲気が近い塗料を選んで買ったり、混ぜ込んだりします。
例えば、ガンダムを、例に挙げると アニメカラーやらガンダムカラーやらが別で発売されるくらいには、色は違います。
そこに、さらに
なので、好きなやつに寄せるように努力が必要です(汗)
オリジナルカラーで塗る場合は色相環というものを使うと、また楽しく塗料選びができます。
正直、いや絶対こっちの方が好き! という時にやります。
例えば!青はパッケージだと紺色風でもコバルトブルー系にしたい!とか 赤はアニメとか設定画では朱色。 でもガンガン真っ赤にしたい! とか、いやもっとミリタリーに寄せて彩度や明度を落としたい!とか、色々な思いが出るものです。
それに合わせて色選びを調整します。
実は、多くの我が家の完成品に使っている塗料は、在庫が余っているから使っています。
プラモ作りを色々していると、余ってる塗料がめっちゃできます。
いや、なんでこれこんなに買ったん??的な。
RLM23レッドそんな使わないのになんで5瓶も持ってるねん!!とか。
他に目も、もうこれ流通してないやん!みたいな塗料もあり、これそのまま使うのもなぁ〜‥ っていうのが結構出てきます。
不良在庫を抱えると、部屋のスペースを圧迫するといった問題が起きます。
そのため、そういう物は色作りの材料として、混ぜ込んで在庫処理しています。
こちらの記事でも紹介しましたが、在庫処理を兼ねて塗装してます。
大体濃いグレーを傘増しする時とか、普通の色にメタリック塗料混ぜる時とか。
こういうのは古びた塗料をリサイクルしてますね。
塗料選び。大変ですよねぇ。
何種類あるのこれ。どれ選べばいいの。と考えている内に飽きて、なんと何も進まなくなってボツ作品となるのも珍しくありません。
なので、今回は塗料選びについていくつかの基準を解説をします。
■資料に寄せる
元作品があるものはアニメ、ゲームその他諸々資料があります。
それにもっとも雰囲気が近い塗料を選んで買ったり、混ぜ込んだりします。
例えば、ガンダムを、例に挙げると アニメカラーやらガンダムカラーやらが別で発売されるくらいには、色は違います。
そこに、さらに
- ゲーム版(バンダイ)
- ゲーム版(フロムソフトウェア)
- ゲーム版(スパロボ)みたいにすると、
なので、好きなやつに寄せるように努力が必要です(汗)
オリジナルカラーで塗る場合は色相環というものを使うと、また楽しく塗料選びができます。
■好みに寄せる
正直、いや絶対こっちの方が好き! という時にやります。
例えば!青はパッケージだと紺色風でもコバルトブルー系にしたい!とか 赤はアニメとか設定画では朱色。 でもガンガン真っ赤にしたい! とか、いやもっとミリタリーに寄せて彩度や明度を落としたい!とか、色々な思いが出るものです。
それに合わせて色選びを調整します。
■余ってるので適当にやる
実は、多くの我が家の完成品に使っている塗料は、在庫が余っているから使っています。
プラモ作りを色々していると、余ってる塗料がめっちゃできます。
いや、なんでこれこんなに買ったん??的な。
RLM23レッドそんな使わないのになんで5瓶も持ってるねん!!とか。
他に目も、もうこれ流通してないやん!みたいな塗料もあり、これそのまま使うのもなぁ〜‥ っていうのが結構出てきます。
不良在庫を抱えると、部屋のスペースを圧迫するといった問題が起きます。
そのため、そういう物は色作りの材料として、混ぜ込んで在庫処理しています。
こちらの記事でも紹介しましたが、在庫処理を兼ねて塗装してます。
大体濃いグレーを傘増しする時とか、普通の色にメタリック塗料混ぜる時とか。
こういうのは古びた塗料をリサイクルしてますね。